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 ■mousou
 ++ mana   [Email]  ..03/22(Sat) 16:52[12]
知らない誰かが私を目隠し。。。
ブーンと聞こえる鈍い音。。。

視線を感じるだけで、体の奥からじわっと溢れる感触が私をつたう・・・

冷たいその感触が、私の入り口を探って・・・
円を描きながら入り込んでくる・・・
あぁ。。。。

とろとろに溶けてしまいそうな感触に体を委ね、感じるままに。。。

このままもっと弄ばれたい・・・

誰か・・・



 ■本心って・・・
 ++ なつき   [Email]  ..06/28(Tue) 01:27[11]
心の中をさらけ出す。
どのくらいだろう・・・・SMに触れる気持ちがおきなかったわたし。

打ちつづけられたい・・・そうなったら私はって考える

幸せにひたるんだろうな・・って
打たれ続ける私の目には涙が・・・
なんとも言えない顔になっている。
それが・・興奮させるものなのでしょう
打たれるってことは愛情・信頼なければ・・・
今は・・打たれ続けたい。。。。。
鞭で酔う。。。なんてすてきなのでしょう。。。





 ■舞子・・・ご主人様の本音
 ++ なつき    ..04/27(Wed) 10:23[10]
完全服従されることに、舞子は幸せを感じてた。
ここ数日は、鞭もそうだが前の方も調教され続けていた。
ご主人様の前で、自分で拡張。。出し入れを毎日朝20から30回、それも自分で数を数えながらすることを命じられてた。指を使うことそれも4本ですることだった。最初のほうは途中でイッテしまうこともあった。
そんなことがあったときには、また最初からしなければいけなかったのです。
1日に・・100回のときもあった。
ぐったりしてる舞子をご主人様は、髪の毛をひっぱり、起き上げらせられるのでした。
「誰が休んでいいといった!!起きれ!歯向かうのか!」
「か・・体が・・・」
「ほら!目を覚まさせてやる!」
バケツに水を入れて舞子にかけたのであった。
「ぎゃ!つ、冷たいです。お許しください」
「なら、最初からするんだ。わかってるだろうな!」
「はい・・」
寒い・・指が動かない。。しなきゃ・・・
最初から始める舞子をご主人様は、途中顔をふせてる舞子の髪の毛を思いっきり掴み、頭をあげさせた。
「ほら!誰が下を向いていいと言った?表情を見せないとわかんないだろ!」
「申し訳ございません・・・ご主人様」
「完全服従の奴隷なのだから、俺を満足させろ」
舞子は意識が少し朦朧としてた。
ご主人様は舞子の乳首を思いっきり噛んだ・・・
「ぎゃ〜〜」
「これは、お仕置きだ!わかるか?舞子はまだまだだな・・・ふふ」
ご主人様はうす笑みを浮かべた。
「舞子・・俺の愛しい奴隷。俺はこうしないとだめなんだ。もっと苦しんでおくれ。。愛しい舞子」
舞子はご主人様の本音を耳にした、こんなことは聞いたのは初めてだった。
今まで、ご主人様にお仕えしてたMさんがいつも耐えられなくて逃げてしまったって話は聞いていた。
舞子は、ご主人様を違う部分で愛しはじめていた。


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 ■逢瀬・・・
 ++ なつき    ..04/27(Wed) 10:14[9]
ご主人様の愛情表現
それは、普段では見せないかたであった。
久しぶりの逢瀬・・・それも1泊の逢瀬
今回はあるホテルでの調教でした。ある駅で待ち合わせでした。
ご主人様には駅に着く時間を前もってお知らせしておきました。
新幹線で向かう車中・・・つくまでの間、メールで色々
やり取りしてました。
私はドキドキ、と期待興奮しており、お顔を見るまでは
駅に着き、ご主人様をみつけ・・・「おはようございますご主人様」「うむ、よく着たな」
「今日は色々してやるから、楽しみにしてなさい」
車に乗り、首輪をつけてくださいました。車の中で色々なお話をしてくださいました
今日は楽しいことがいっぱいだから、期待してなさい
私はうれしい気持ちでいっぱいでした
まず。。ホテルに着き、・・服を脱ぎました。ごあいさつをし
体のチェックをしていただき、縛っていただきました。
しばらくそのままごらんになり、鞭を取り出し。。いただきました。
「久しぶりのご主人様の鞭・・・待ちに待ってたものでした。痛い・・けど感じていてとても心地よいきぶんでした。胸・・お腹・・クリ・・お尻、背中・・悲鳴あげなから・・だんだん強く・・・あ・・
感じるたびに強くなる。ご主人様の鞭、もっとください・・」
おまえは鞭好きだもんな、もっとくれてやるぞ・・・
「この時間が止まればいい・・・って思ってた瞬間」
でも今回は、いつもより強さが増していたんです。なぜだろう・・・
固定されてた・・縄をといてくださり・・・
体だけ・・そのままの状態で・・ベッドに横になりなさい・・といってくださった。
ご主人様の腕枕で・・・甘えてたわたし・・
頭をなでてくださりました
「今日はちょっと強すぎたかもしれないな・・気持ちがはいってしまったかもな。」
「いえ、大丈夫です」
本当は甘えんぼうなわたし。傷が消えるのがさびしいからいつもより強いほうがいいんです。
しばらくうとうとさせていただきました。。。
「すこしねなさい・・・夜は長いからな」「はい・・」


 ■奴隷・・・その価値
 ++ ヒロ    ..07/31(Sat) 09:36[8]
奴隷の価値は ご主人の命令を実行するときの そのしぐさ。
全裸に剥かれた まだ経験のない奴隷は 両手を高々と縛り上げられ 恥かしいところを隠すすべもない。
哀れにも 腰をよじって 恥かしさを隠そうとする。 
しかし その悲しい奴隷の 足首に縄がかけられ必死に隠そうとしていた 太ももは無残にも左右に割り開かれた。
「あ〜〜〜あ〜・・・」奴隷の顔は真っ赤に染まりながら いやいやをする。


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